一度話せば、
どのAIも知っている。
Claude で話したことを、ChatGPT や Cursor からも呼び出せます。
AIを替えても、記憶はそのまま。
- 話すだけで、覚える:いつものAIに「覚えておいて」と言うだけで、AIZNOH に記憶が残ります。
- どのAIからでも、思い出す:意味で探して、どのAIからでも同じ記憶を呼び出します。
- 議事録は、ノートに:要点を項目ごとに、またはノート全体を1件にして記憶にできます。
- やることは、タスクに:期限つきのやることを、どのAIからでも追加・完了・呼び出し。
- PCでもスマホでも、同じ画面で:つないだAIの管理も、ノートもタスクも、PCとスマホのどちらからでも。
お試しのあとは 月額 550円(税込)。2027年3月31日までにお申し込みの方の価格で、以降は 980円(税込) となります。お試し期間が終わっても、自動で課金されることはありません。
料金とお試しの詳しい説明を見る料金・お試しが終わったら・機能ごとの動き・つなぎ方14日間のお試しが終わったら
そのまま使えるもの
- 記憶・ノート・タスクの閲覧
- 書き出し(バックアップ)
- 記憶・ノート・タスクの削除
- お申し込み・退会
お申し込みで再開するもの
- 記憶アシスタント(チャット)
- 記憶の保存・編集・検索
- ノートの作成・編集・切り出し
- タスクの追加・編集
- 外部のAIアプリとの接続
記憶が消えることはありません。お申し込みいただくと、預けた記憶のまま、すぐに再開できます。
こんな方に
- 毎回の説明
AIに毎回、同じ自己紹介や前提を説明している
一度話せば、次からは AIZNOH の記憶から呼び出せます。
- AIの使い分け
ChatGPT・Claude・Cursor を使い分けていて、話した内容がばらばら
どのAIからも、同じ1つの記憶を読み書きできます。
- 長期記憶
AIに長く覚えておいてほしいことがある(長期記憶・外部記憶がほしい)
会話が長くなって途中が省かれても、残した記憶は AIZNOH に残ります。
- 議事録・メモ
議事録やメモを、あとからAIで探せるようにしたい
ノートから要点を記憶にでき、言葉が違っても意味で探せます。
- MCP 接続
MCP でつなげる記憶のサーバーを探している
「カスタム MCP」に URL を貼って許可するだけで、OAuth でつながります。
- AIエージェント活用
AIエージェントに、長期記憶を持たせたい
Grok Bot・OpenClaw・Hermes で使えます。カスタムMCPに URL を貼るだけで、AIエージェントが記憶とタスクを読み書きします。複数の AIエージェントで同じ記憶を使えます。
AIエージェント(bot)で使う方法を見る
できること
外部AI連携
ほかのAIアプリとつなぐ
Claude、ChatGPT、Cursor などから、同じ記憶を読み書きできます。アプリを移っても記憶は引き継がれます。
記憶アシスタント
話すだけで記憶が残る
会話の中から覚えるべきことを見つけて記憶します。似た記憶があるときは、追加するか置き換えるかを確認します。
記憶の管理
意味で思い出す
言葉が一致しなくても、意味の近い記憶を探し出します。直した古い記憶は「置換済み」として残ります。
ノート
ノートから記憶を切り出す
議事録やメモから、要点を項目ごとに記憶にできます。ノート全体を1件の記憶にまとめることもできます。
タスク
やることの管理
やることを期限つきで記録できます。いつものAIからも、追加・完了・呼び出しができます。
記憶をAIの学習に使わせません
- 当方は記憶を学習に使いません。記憶の内容を、広告や統計のために解析することもありません。
- 記憶を送信するAI事業者も、学習に使われない設定で利用しています。(委託先一覧)
- 記憶はいつでも全部書き出せて、いつでも全部消せます。アカウントの削除もご自身で行えます。
※ 外部連携(MCP)でご自身のAIアプリへ記憶を渡した場合、その後の扱いはそのアプリの規約と設定によります。プライバシーポリシーに、どの事業者へ何を送るかを含めて記載しています。 仕組みの詳しい説明は安全性についてをご覧ください。
名前の由来
AI
AI
ZNOH
頭脳(ずのう)
日本語で読むと
アイズノー = AIの頭脳
英語で読むと
AIs know = AIたちが知っている
同じ綴りが、そのまま両方の意味になります。そして「AIたちが知っている」は、このサービスの仕組みそのものです。Claude でも ChatGPT でも Cursor でも、どのAIから話しても同じ記憶を見にきます。